水と風でスタイリングするDyson Airwrap™スタイラー

ダイソンAirwrap™スタイラーキャンペーンが始まりました。

2020年7月1日 PR TIMESより

水と風でスタイリングするDyson Airwrap™スタイラー

過度な熱ダメージを防ぎ、濡れた髪から風でスタイリングを可能にします。エアリーカールも、ブローも、ドライも1台で。

Dyson Airwrap

過度な熱ダメージを防ぐ、水と風でスタイリングを叶えるサイエンスとテクノロジー

髪をスタイリングするには、髪内部の水素結合を切断し再結合させることが必要です。

それには、過度な熱を用いる方法と、髪が濡れている状態を利用する方法の、主に2つの方法があります。

従来のスタイラーの中には過度な熱で髪内部の水素結合を切り、形状を変えるものもありますが、この過度な熱は髪にダメージを与えるおそれがあります。

ダメージを受けた髪はツヤ感が失われてみえます。

一方で、Dyson Airwrap™スタイラー (ダイソン エアラップ スタイラー、以下エアラップ)は、濡れた髪の水素結合が切れている状態を利用します。

髪が乾く過程で水素結合が再結合し、形状が固定される仕組みを利用しているので、過度な熱ダメージを防ぎながらスタイリングを叶えます。

また独自のインテリジェント・ヒートコントロールを搭載。

風温を毎秒40回以上測定し、温度が150°Cを超えないよう制御することで、過度な熱ダメージを防ぎ、髪本来のツヤを守りながらスタイリングが可能です。

水と風でスタイリングする

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風で髪を引き寄せてスタイリング。エアリーカールもブローも簡単に

独自のダイソン デジタルモーター V9による高速・高圧の風がコアンダ効果を発生。

このコアンダ効果という空気力学の現象を応用して、風の力で髪を自動的に巻きつけカールをつくるので、簡単にエアリーカールをつくることができます。

プレートで髪を強く挟んだり、ひねったりする必要はありません。

コアンダ効果はブラシにも採用、ブラッシングする方向に沿って自動的に風が流れるよう設計されているので、簡単にサロンで仕上げたようなブローを叶えます。

ドライしながらスタイリングでヘアケア時間の短縮

従来のスタイラーは完全に乾いた髪に高温を当てて使うものが一般的ですが、それにはドライとスタイリングそれぞれの工程が必要でした。

ダイソンエアラップは、濡れた髪を乾かしながらスタイリングできるのでヘアケア時間を短縮することが可能になりました。

豊富なアタッチメントで1台3役。さまざまなニーズに対応

ドライからストレートブロー、エアリーカールを叶えるアタッチメントから、前髪のスタイリングや、さまざまな髪の長さに対応できるアタッチメントまで、全10種類を揃えています。

カーラーの太さは30mmと40mm、カーラーの長さも2種類あり、大きめのカールも、小さめのカールも思いのまま。

ショートヘアの方からロングヘアの方まで幅広い方にご利用いただけます。

豊富なアタッチメントを使いこなすことによって、ボリュームロスやうねりといった髪の悩みをもつ方に、なりたいヘアスタイルになることを可能にします。

素早く簡単に、過度な熱によるダメージも防ぎながらドライも、エアリーカールも、ストレートブローも思いのままの1台3役。

まるでプロの手によって仕上げたようなヘアスタイリングをご自宅で手にいれてください。

アタッチメントの種類とセット内容

アタッチメントの種類とセット内容

*Dyson Airwrap™スタイラーのカスタマイズセットは、直営店・一部百貨店限定でのお取り扱いになります。

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